ピン g410 プラス ドライバー。 PINGの2019年モデル「G410 ドライバー」の特徴やラインナップなどを紹介!

2019年一番人気の「G410」シリーズ ポイントは純正シャフトの選び方|topics|GDO ゴルフギア情報

7 左右ブレ -39y 今回試打したシャフトは純正のアルタJCB RED。 モデル G410 PLUS G410 SFT G410 LST 可変式弾道調整ウェイト (ウェイト調整機能) 〇 - 〇 トラジェクトリー・チューニング 2. ウェイトを固定する装置は、ヘッドシェイプに凸凹を伴いますので、繊細な空力設計との相性が良くありません。 スライサー向けに開発された、最もつかまるヘッドタイプ。 シャフトは前出の「ALTA J CB RED」がSで55gなのに対し、「PING TOUR 173-65」はSで61g、「PING TOUR 173-75」が75gと重めだ。 4 キックポイント 先 先中 中 中 総重量 293g 298g 303g 308g 1フレックスで5g変化して、キックポイントやトルクも次第にハードにしてあります。

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【渋野日向子】クラブセッティングと番手毎の飛距離!ドライバーは?パターは?

ほかのG410シリーズと比べるとサイズが5cc小さくなっていますが、打感や打音はほかとほとんど変わらない印象。 構造は最小限に抑え、可動ウェイトをヘッドの外周に搭載したため、G400のMOIをさらに向上させながら調整ウェイトを搭載することができた。 前作のブルーから落ち着きのあるマゼンダにカラー変更 左が前作のG Le、右が新作のG Le2です。 6 4. 【ミヤG】 やっぱりピンのドライバーは、打っていて安定感があります。 G410ドライバーの公式PR動画 鈴木愛プロ ・キャリーがものすごい出ている。 PING G Le2 レディースドライバーの発売日・発売価格 PING G Le2 レディースドライバーの発売日は、2019年9月6日です。 今回はピンの「G410 LST ドライバー」を試打させてもらいました。

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【渋野日向子】クラブセッティングと番手毎の飛距離!ドライバーは?パターは?

ヒール側にウェイトがついているので明らかにドロー設計ですね。 ライ角の調角レンジについて、日本サイトでは言及がないようですが、USの公式サイトでは3. 物理的な機構のため、進化と互換性を両立するのは難しいのかもしれません。 ピンの標準機能セット G410 PlusとG410 SFTのヘッド体積はどちらも455ccだ。 9としなりやすい設定となっている。 これは、ゴルファーがインパクトでヘッドをスクエアに戻すのに役立つはずだ。 7 3. ・打った時の音のイメージは「バシューーーン」。 9 5. このウェートはPLUS同様、ノーマル、ヒール寄り、トゥ寄りのいずれかに付けることで、ボールのつかまり具合を調整することができます 打ち出しは低く、操作性もある それではさっそく打ってみたいと思います。

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G410 PLUS ドライバーの試打・評価・感想

この点について、PINGの公式サイトでは次のように説明されています。 ヘッドの向きはストレートからややフックですが、ほとんどストレートだと思います。 フィッティングでは、ヘッドやロフト、シャフト、可動ウェイトなどの調整機能がパフォーマンスの違いを生む要素だ。 0 (ロフト角・ライ角調整機能) 〇 〇 〇 上表の通り、 SFTモデルにはウェイト調整機能が搭載されていません。 ヘッドをしっかり走らせてくれるシャフトと低スピンでニュートラルなヘッドは、個人的には大変好相性だと思います。 0が搭載されています。 将来新しいLSTがリリースされる可能性もあるが、すでにLSTを持っている人は安心してほしい。

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振れば振るほど強弾道! 「G410 LST ドライバー」試打

つまり、既存のシャフトは新モデルには合わない。 そもそもSFTモデルはウェイトをヒール側に寄せたドロー仕様モデルのため、ドロー・フェードの調整機能を外したというのは不思議ではありません。 軽いドローの弾道ですが、かなりつかまえる意識を持って振っています。 チャンネル登録は必須です。 前作から少しサイズアップしていますが、操作性も確保されています。 ただ、ウェイト調整機能の有無により値段は変わらないため、搭載されてユーザー任せでも良かったのではないかといった声も出ているようです。

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ピン G410 PLUS プラス ドライバー(標準仕様) カスタムシャフト装着モデル 2019年モデル|【公式】有賀園ゴルフオンラインAGO

もちろんG410シリーズにも各種カスタムシャフトがラインアップされているが、購入したGDO会員のデータを見ると、ほぼ半数が純正シャフトを購入しているのだ。 スペック・価格と販売予定 G410 Plusドライバーのロフトは9度、10. ALTA J CB RED• 次はドロー設定で打ってみてください。 ピンの方によると「前作のシャフトからほとんど変えていない」そうで、デザインがダサくなった以外は特に違いは感じませんでした。 25 140 9I 41 35. 購入にあたっては、その組み合わせが自身にとってベストかどうかが、その後の満足度に大きく影響する。 G410 SFTドライバー 「さらにヒール寄りの重心設計で、最もつかまるSFT」 両モデルの住み分けとしては、 弾道を調整したいゴルファーはPLUS、 スライスに悩むゴルファー、右へのミスを減らしたいゴルファーはSFTということになります。

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ピンG410SFT試打データ付き評価|高い弾道で捕まえたい人にフォーカスしたドライバー

タングステンプラグが手元側を重くすることで、重いヘッドに対応する。 ミートもしやすくタイミングも取りやすいので使い手を選ばず、ヘッドの特性も生かしやすいシャフトです。 弾道の高さはシャフトの性能によるところが大きいですね 【2】TOUR173-65 ALTAをもう少しシャキッとさせ、弾き感がより強くなったシャフト。 でも、クラウンは従来よりもすっきりしたデザインになりました。 G410 SFT ドライバー:スライスが軽減される直進性の高いモデル• ヘッドをポンと地面に置いたときの座りもよく、上級者が嫌がるフェースが左を向くこともありませんね。 前作の「」はヘッド体積445ccでしたが、「」は455ccになって、そのぶんヘッドが少し大きく見えるようになりましたね。 データチャート 飛距離は低評価にとどまりますが、安定性とやさしさは比較的高評価。

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