セリーグ 最多 安打。 読売ジャイアンツ永久欠番列伝

日本プロ野球記録の一覧

あと、監督さんにもこれだけ出させていただいて、感謝しています。 75 1961 長嶋茂雄 巨人 初 打率. 638 6. 308 金本知憲 148安打 2003 緒方孝市 29本 緒方孝市 82打点 A・シーツ. 697 2. - 日刊スポーツ、2017年7月26日• 635 8. 330~. 高校野球 [8月6日 18:04]• 316 42HR 108打点 2001 ロベルト・ ペタジーニ ヤクルト 初 打率. 283 小鶴誠 138安打 1954 小鶴誠 15本 小鶴誠 72打点 小鶴誠. 99 5 2. 2841 1999年 461打数131安打 27 近藤昭仁(大洋) 82三振 196 0年 27 菅原道裕(大映). - NPB. セ・リーグ新人最多安打記録は58年の長嶋茂雄の153安打。 28450 1950年 355打数101安打 25 興津立雄(広島) 84三振 1959年 26 福留孝介(中日). 268 大和田明 119安打 1961 藤井弘 15本 森永勝治 59打点 古葉毅. それでも、同年秋にまたがれば開幕戦の対大阪タイガース戦にも敗れて14連敗となり、その次の試合で翌日の対名古屋軍戦には勝利し、球団創立以来公式戦で初勝利を飾り、当時の7球団では最も遅かった。 アマ野球 [8月3日 14:32]• 当時背ネームはなかったが、存在していればの1文字が最小• たまには過去のプレイヤーを振り返って、感謝の気持ちをもってみてもバチは当たらないんじゃないかなぁ〜 球だけにね! kyouiku15g. 2020年3月11日 21:44 - [De速]• 史上初の投手5冠や。 000、1937年秋 1. 高校野球夏の地方大会 [8月6日 17:27]• 内訳: - - - - 連続イニング無失点 52イニング• 265 大和田明 127安打 1967 山本一義 16本 山本一義 58打点 山本一義. 3033 17. 高校野球夏の地方大会 [8月6日 17:11]• 内訳:、、、各1三塁打 1イニング最多本塁打 6本(、西武ライオンズが対近鉄バファローズ戦8回表に記録)• 2865 10 正田耕三 146 11 野村謙二郎 169 11 藤井弘 603 11 高橋慶彦. 348、17打点を記録します。 306 39HR 97打点 2019 ? ? ? ? 2010年代のセ・リーグMVPは、2013年のバレンティン選手が優勝球団(巨人)以外から選出されただけでなく、史上初の最下位のチームからの選出となりました。

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2020年度セ・リーグ打撃個人成績 安打数ランキング

当時表彰など無かったですが、勝利打点も長嶋さんの方が上回ってます。 3031 18. 記録 選手 記録数 備考 在籍年数 32年 実働年数 山本昌 29年 出場数 3021試合 11,970打席 野村克也 10,472打数. 内訳:福浦和也、橋本将、サブロー、里崎智也、チェイス・ランビン各2得点、井口資仁、今江敏晃、早坂圭介、大松尚逸、塀内久雄各1得点 1イニング最多打点 14打点(同上)• アマ野球 [7月27日 15:54]• ラミレス 読売ジャイアンツ 186 埼玉西武ライオンズ 173 2010 阪神タイガース 214 206 2011 M. プロ野球 [8月6日 18:25]• 9回試合での中断時間を除いた場合:5時間6分(、福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルス戦で記録) 最短試合時間 55分(、大阪タイガース対パシフィック戦で記録=9回 結果:大阪1-0パシフィック) 最長イニング試合 28イニング(、大洋軍対名古屋軍戦で記録) 1試合最多得点 32得点(、阪急軍が対南海軍戦で記録)• 332 栗原健太 185安打 2009 栗原健太 23本 栗原健太 79打点 東出輝裕. 313 山内一弘 146安打 衣笠祥雄 1969 山本一義 21本 山本一義 66打点 山本一義. 2019年4月11日 05:30 - [ベイスターズ速報@なんJ]• 336 高橋慶彦 169安打 1981 山本浩二 43本 山本浩二 103打点 水谷実雄. 496• NHKニュース 2014年7月2日. プロ初勝利を挙げた笠原、藤井とお立ち台に上がった京田は声援を送るファンの前で「長嶋さんを抜いてしまうと…はい。 守備ではショートやピッチャーの守備範囲まで侵入してゴロをさばいたり、時にはなんでもない打球をトンネルしてしまったりするので、派手だけど危ない。 322 39HR 127打点 2002 松井秀喜 巨人 3回目 打率. npb. ホームラン賞 他にも色々な賞がありますが、その中に猛打賞も含まれている場合が多いです。 歴代記録者 [ ] 1リーグ時代 [ ] 年度 選手名 所属球団 安打 1936秋 40 1937春 大阪タイガース 70 1937秋 62 1938春 50 1938秋 中島治康 東京巨人軍 56 1939 東京巨人軍 116 1940 124 1941 川上哲治 東京巨人軍 105 1942 中島治康 東京巨人軍 111 1943 東京巨人軍 89 1944 48 1946 大阪タイガース 152 1947 川上哲治 読売ジャイアンツ 137 1948 読売ジャイアンツ 174 1949 大阪タイガース 187 2リーグ制後 [ ] 年度 選手名 所属球団 安打 選手名 所属球団 安打 1950 藤村富美男 大阪タイガース 191 160 1951 大阪タイガース 155 130 1952 読売ジャイアンツ 163 南海ホークス 153 1953 川上哲治 読売ジャイアンツ 162 146 1954 与那嶺要 読売ジャイアンツ 172 184 1955 川上哲治 読売ジャイアンツ 147 飯田徳治 南海ホークス 163 大阪タイガース 阪急ブレーブス 1956 川上哲治 読売ジャイアンツ 160 180 1957 与那嶺要 読売ジャイアンツ 160 中西太 西鉄ライオンズ 154 1958 読売ジャイアンツ 153 147 1959 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 150 葛城隆雄 毎日大映オリオンズ 163 1960 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 151 毎日大映オリオンズ 170 1961 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 158 榎本喜八 毎日大映オリオンズ 180 1962 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 151 榎本喜八 毎日大映オリオンズ 160 1963 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 163 南海ホークス 187 1964 161 168 1965 大洋ホエールズ 152 南海ホークス 156 1966 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 163 榎本喜八 167 1967 154 土井正博 近鉄バファローズ 147 1968 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 157 東京オリオンズ 170 1969 読売ジャイアンツ 156 近鉄バファローズ 162 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 1970 王貞治 読売ジャイアンツ 138 176 1971 長嶋茂雄 読売ジャイアンツ 155 東映フライヤーズ 154 1972 147 張本勲 東映フライヤーズ 169 1973 王貞治 読売ジャイアンツ 152 阪急ブレーブス 152 1974 大洋ホエールズ 157 福本豊 阪急ブレーブス 156 1975 149 148 1976 張本勲 読売ジャイアンツ 182 南海ホークス 159 1977 158 福本豊 阪急ブレーブス 165 1978 松原誠 横浜大洋ホエールズ 164 福本豊 阪急ブレーブス 171 1979 中日ドラゴンズ 159 阪急ブレーブス 163 1980 広島東洋カープ 169 ロッテオリオンズ 175 1981 広島東洋カープ 157 藤原満 南海ホークス 157 1982 中日ドラゴンズ 174 ロッテオリオンズ 150 1983 田尾安志 中日ドラゴンズ 161 西武ライオンズ 153 1984 中日ドラゴンズ 166 阪急ブレーブス 171 田尾安志 中日ドラゴンズ 1985 阪神タイガース 174 ブーマー 阪急ブレーブス 173 1986 R. 322 31HR 103打点 186安打 2000年代は、やや巨人の選手が多めですね。 私の個人的な希望が大きな要素を占める可能性がありますが、そのあたりはご了承下さい。

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石川内野手が現在セリーグ最多安打と言う事実: みじかめっ!なんJ

個人のタイトルの表彰は数字でハッキリと表れていますので、あらかじめ分かっているものですが、リーグMVPに関してはファンは当日になるまで分からないものですから、楽しみですよね! 2018年のセ・リーグMVPは2年連続で広島カープの丸佳浩選手が受賞しましたが、過去に連続でMVPを受賞した選手は居るのでしょうか? そして、最多受賞者、最年少受賞者、最年長受賞者は誰なのでしょうか? ここでは、2018年シーズン終了時点でセ・リーグの過去の歴代のセリーグMVP受賞者と主な成績を紹介しますので、楽しんでいってくださいね! ちなみに、2リーグ制以降のセ・リーグMVPを紹介しますので、1950年以降の一覧を紹介します。 297 小鶴誠 135安打 1955 小鶴誠 18本 小鶴誠 67打点 小鶴誠. プロ野球 [8月6日 18:07]• 足もかなり速く、通算10個、一試合2個のホームスチールを決めたこともありました。 324 野村謙二郎 170安打 1992 前田智徳 M・ブラウン 19本 前田智徳 89打点 前田智徳. そんなイチローは、メジャーリーグ挑戦後の2004年シーズンに、1試合3安打以上を34回記録しています(161試合出場・猛打賞確率21. と語られることが多いですが 通算の守備率は. ちなみにプロ野球新人最多安打は1956年の佐々木信也(高橋)の180安打。 284 13 梵英心 135 14 高橋慶彦 154 14 高橋慶彦 572 14 緒方孝市. 日本野球連盟(現在の日本野球機構の前身)に所属していた人物で、のちに法政大学の名誉教授になった詩人・小説家としても有名な方です。 ちなみに、1974年の王貞治選手の「158四球」「45敬遠」は、日本記録です。 336 44HR 112打点 1981 江川卓 巨人 初 20勝6敗 防御率2. 332 栗原健太 185安打 2011 栗原健太 17本 栗原健太 87打点 栗原健太. 09) 最年長記録 [ ] 最年長出場 (50歳2ヶ月) 最年長打席 山本昌(49歳1ヶ月) 最年長得点 (48歳4ヶ月) 最年長本塁打 (45歳5ヶ月) 最年長打点 浜崎真二(48歳4ヶ月) 最年長安打 浜崎真二(48歳9ヶ月) 最年長二塁打 浜崎真二(48歳8ヶ月) 最年長三塁打 浜崎真二(48歳4ヶ月) 最年長盗塁 浜崎真二(45歳10ヶ月) 最年長登板 山本昌(50歳2ヶ月) 最年長先発 山本昌(50歳2ヶ月) 最年長勝利 山本昌(49歳) 最年長最多勝利 (37歳、15勝) 最年長完投 山本昌(45歳) 最年長完封 山本昌(45歳) 最年長奪三振 山本昌(49歳12ヶ月) 最年長ホールド (46歳4ヶ月) 最年長ホールドポイント 山本昌(47歳1ヶ月) 最年長セーブ (44歳4ヶ月) 最年少記録 [ ] 最年少出場 (16歳) 最年少打席 西沢道夫(16歳) 最年少本塁打 (17歳4ヶ月) 最年少打点 西沢道夫(16歳2ヶ月) 最年少安打 西沢道夫(16歳2ヶ月) 最年少二塁打 西沢道夫(16歳2ヶ月) 最年少盗塁 (17歳3ヶ月) 最年少登板 西沢道夫(16歳) 最年少先発 (16歳5ヶ月) 最年少完投 西沢道夫(16歳9ヶ月) 最年少完封 金田正一、古沢憲司(17歳2ヶ月) 最年少奪三振 西沢道夫(16歳1ヶ月) 最年少ホールド 、(18歳8ヶ月) 最年少ホールドポイント 松井裕樹、北浦竜次(18歳8ヶ月) 最年少セーブ (18歳7ヶ月) 新人記録 [ ] 新人シーズン最高打率 (. 引退後はツの監督として 伝説のV9を達成しており、選手だけでなく監督としてもツ、日本界の神様として君臨しました。

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読売ジャイアンツ永久欠番列伝

長打率は高くホームランバッターとして魅力的。 2020年6月30日 00:10 - [ベイスターズ速報@なんJ]• ちなみに。 村上は、出塁率が低くアベレージヒッターとして不満。 イチローをはじめ、いわゆる「固め打ち」が得意な選手が上位に名を連ねています。 あと特徴としては、4番打者なのに最多安打10回という記録ですね。 最多MVP受賞者4回ですし。 4しか離れてなく優劣を断じられない。

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長嶋茂雄はなぜ打者としてこんなに過小評価されてるんですか?・首位打者6回(...

273 23 天谷宗一郎 81 24 A・ギャレット 102 24 長嶋清幸 392 24 菊池涼介. 43 1987 山倉和博 巨人 初 打率. 歴代セリーグMVP受賞者1960年代 年 選手名 球団 受賞回数 主な成績 1960 秋山登 大洋 初 21勝10敗 防御率1. 2019年9月7日閲覧。 プロ野球 [8月6日 17:19]• 330 60HR 131打点 長打率. 2875 1950年 473打数136安打 21 衆樹資宏(毎日) 85三振 1957年 21 蔭山和夫(南海). 2404• jp 日本野球機構. 320 34HR 86打点 155安打 1972 堀内恒夫 巨人 初 26勝9敗 防御率2. 272 1958年 383打数104安打 38 広野功(中日) 75三振 1966年 39 近本光司(阪神). 延長回を含めると(7本) 二塁打 、、、、、、、、、、、(4二塁打) 三塁打 、、、、(3三塁打) 塁打 岩本義行(18塁打) 打点 飯島滋弥(11打点) 四球 (6四球) 死球 、(3死球) 得点 、、、(6得点) 三振 、、、、、、、、、、、、、、、、、、(5三振)• 2799 16 田中広輔 119 17 丸佳浩 147 17 J・ライトル 491 17 新井貴浩. 0 3 4899. 以下、球団名は当時の名称で記す。 532 シーズン 1. 他にも三塁打、盗塁など手が届く記録はあるが、唯一、こだわるのは得点だ。 落合は1回のみですから、いかに積極的な打者だったかがわかります。 得点圏ではこの日初回に凡退しただけで、今季は6打数5安打。

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猛打賞の意味と記録!連続試合や月間・シーズン・新人最多などプロ野球記録まとめ

2019年10月1日閲覧。 さて、ここで紹介した記録は、「セ・リーグ」のMVPのそれぞれの記録です。 1990年代のセ・リーグMVPは全て優勝球団から選出されました。 244 梵英心 122安打 2013 丸佳浩 14本 丸佳浩 58打点 丸佳浩. 2020年4月15日 23:30 - [ベイスターズ速報@なんJ]. 2695 2017年 575打数155安打 42 青野修三(東映) 72三振 1962年 42 長野久義(巨人) 72三振 2010年 45 中尾孝義(中日) 71三振 1981年 46 松岡功祐(大洋) 70三振 1969年 新外国人選手の部 <試合・得点ランキング> 試合 選手名(当時の所属) 記録 年度 得点 選手名(当時の所属) 記録 年度 1 J・バーマ(西鉄) 149試合 1963年 1 R・バル ボン(阪急) 105得点 1968年 2 D・スペンサー(阪急) 146試合 1964年 2 M・マートン(阪神) 105得点 2010年 3 T・ロイ(西鉄) 145試合 1963年 3 D・ホージー(ヤクルト) 101得点 1997年 4 T・ブランコ(中日) 144試合 2009年 4 R・ペタジーニ(ヤクルト) 97得点 1999年 4 M・マートン(阪神) 144試合 2010年 5 A・カブレラ(西武) 96得点 2001年 4 李大浩(オリックス) 144試合 2012年 6 P・バルデス(ダイエー) 95得点 2001年 4 E・ヘルマン(西武) 144試合 2012年 7 L・レインズ(阪急) 92得点 1953年 4 C・マギー(楽天) 144試合 2013年 8 D・スペンサー(阪急) 89得点 1964年 9 A・ジョーンズ(楽天) 143試合 2013年 8 G・ラロッカ(広島) 89得点 2004年 9 M・ゴメス(阪神) 143試合 2014年 8 ベニー・A(ロッテ) 89得点 2004年 9 B・レアード(日本ハム) 143試合 2015年 11 T・ブランコ(中日) 87得点 2009年 12 A・ガイエル(ヤクルト) 142試合 2007年 12 G・アルトマン(東京) 84得点 1968年 13 R・バルボン(阪急) 141試合 1955年 12 L・ゴメス(中日) 84得点 1997年 13 金泰均(ロッテ) 141試合 2010年 14 J・バーマ(西鉄) 83得点 1963年 15 W・バレンティン(ヤクルト) 140試合 2011年 14 アレックス・O(中日) 83得点 2003年 16 G・アルトマン(東京) 139試合 1968年 14 J・フェルナンデス(ロッテ) 83得点 2003年 16 A・カブレラ(西武) 139試合 2001年 17 与儀眞助(阪神) 82得点 1953年 18 J・マーシャル(中日) 138試合 1963年 18 A・ロペス(東京) 81得点 1968年 18 A・ラミレス(ヤクルト) 138試合 2001年 18 D・ビュフォード(太平洋) 81得点 1973年 18 B・ロドリゲス(横浜) 138試合 2002年 18 W・アップショー(ダイエー) 81得点 1989年 18 M・アブレイユ(日本ハム) 138試合 2013年 18 A・ジョーンズ(楽天) 81得点 2013年 22 A・ロペス(東京) 137試合 1968年 18 M・ゴメス(阪神) 81得点 2014年 22 D・ホージー(ヤクルト) 137試合 1997年 23 T・ローズ(近鉄) 80得点 1996年 22 P・バルデス(ダイエー) 137試合 2001年 24 C・ポンセ(大洋) 79得点 1986年 22 アレックス・O(中日) 137試合 2003年 24 S・マック(巨人) 79得点 1995年 26 A・シーツ(広島) 136試合 2003年 26 T・ブリューワ(日本ハム) 78得点 1986年 26 T・ウッズ(横浜) 136試合 2003年 26 T・バティスタ(ソフトバンク) 78得点 2005年 28 P・クラーク(近鉄) 135試合 1997年 28 A・ガイエル(ヤクルト) 78得点 2007年 28 L・ゴメス(中日) 135試合 1997年 28 C・マギー(楽天) 78得点 2013年 28 S・マクレーン(西武) 135試合 2001年 30 D・コールズ(中日) 77得点 1996年 28 T・バティスタ(ソフトバンク) 135試合 2005年 30 A・シーツ(広島) 77得点 2003年 32 M・キーオ(南海) 134試合 1968年 32 M・ライン バック(阪神) 76得点 1976年 32 N・ウィルソン(日本ハム) 134試合 1997年 32 D・ヒルトン(ヤクルト) 76得点 1978年 32 J・ブルックス(日本ハム) 134試合 1997年 34 L・リー(ロッテ) 75得点 1977年 32 R・ペタジーニ(ヤクルト) 134試合 1999年 34 J・ライトル(広島) 75得点 1977年 36 W・カークランド(阪神) 133試合 1968年 34 C・ナイマン(南海) 75得点 1984年 37 D・メイ(ロッテ) 132試合 2001年 34 L・パリッシュ(ヤクルト) 75得点 1989年 37 M・クラーク(中日) 132試合 2013年 34 M・ディアズ(ロッテ) 75得点 1989年 37 Z・アルモンテ(中日) 132試合 2018年 39 R・シュー(日本ハム) 74得点 1993年 40 L・シーツ(大洋) 131試合 1992年 39 N・ソト(DeNA) 74得点 2018年 40 M・フランクリン(日本ハム) 131試合 1999年 41 H・ブリーデン(阪神) 73得 点 1976年 40 DT・クローマー(日本ハム) 131試合 2002年 41 M・ウインタース(日本ハム) 73得点 1990年 40 J・カブレラ(ソフトバンク) 131試合 2005年 41 T・ウッズ(横浜) 73得点 2003年 40 J・カスティーヨ(横浜) 131試合 2010年 41 L・ミレッジ(ヤクルト) 73得点 2012年 45 D・ロバーツ(サンケイ) 72得点 1967年 45 G・ホプキンス(広島) 72得点 1975年 45 J・スコット(ヤクルト) 72得点 1979年 45 R・ブラウン(オリックス) 72得点 2003年 <安打・二塁打ランキング> 安打 選手名(当時の所属) 記録 年度 二塁打 選手名(当時の所属) 記録 年度 1 M・マートン(阪神) 214安打 2010年 1 D・ヒルトン(ヤクルト) 37二塁打 1978年 2 P・クラーク(近鉄) 174安打 1997年 1 Z・アルモンテ(中日) 37二塁打 2018年 3 G・アルトマン(東京) 170安打 1968年 3 J・レイ(ヤクルト) 36二塁打 1991年 4 J・パチョレック(大洋) 165安打 1988年 4 M・フランコ(ロッテ) 35二塁打 2004年 5 T・ブリューワ(日本ハム) 164安打 1986年 4 M・マートン(阪神) 35二塁打 2010年 6 R・バルボン(阪急) 163安打 1955年 6 G・アルトマン(東京) 33二塁打 1968年 6 P・バルデス(ダイエー) 163安打 2001年 6 J・パチョレック(大洋) 33二塁打 1988年 8 A・ロペス(東京) 162安打 1968年 6 R・ローズ(横浜) 33二塁打 1993年 9 A・シーツ(広島) 161安打 2003年 6 K・ライマー(ダイエー) 33二塁打 1994年 10 Z・アルモンテ(中日) 160安打 2018年 10 D・スペンサー(阪急) 32二塁打 1964年 11 D・ヒルトン(ヤクルト) 159安打 1978年 10 L・シーツ(大洋) 32二塁打 1992年 12 R・ローズ(横浜) 158安打 1993年 10 D・ホージー(ヤクルト) 32二塁打 1997年 13 J・バーマ(西鉄) 157安打 1963年 10 A・シーツ(広島) 32二塁打 2003年 13 L・ロペス(広島) 157安打 1 996年 10 R・ショート(ロッテ) 32二塁打 2003年 15 D・コールズ(中日) 155安打 1996年 10 L・クルーズ(ロッテ) 32二塁打 2014年 16 L・ゴメス(中日) 152安打 1997年 16 C・ルイス(毎日) 31二塁打 1954年 16 M・ゴメス(阪神) 152安打 2014年 16 P・バルデス(ダイエー) 31二塁打 2001年 18 T・クルーズ(日本ハム) 151安打 1980年 16 D・メイ(ロッテ) 31二塁打 2001年 18 C・ポンセ(大洋) 151安打 1986年 16 ベニー・A(ロッテ) 31二塁打 2004年 18 T・ブランコ(中日) 151安打 2009年 20 L・リー(ロッテ) 30二塁打 1977年 21 K・モッカ(中日) 150安打 19 82年 20 J・ドイル(南海) 30二塁打 1984年 21 J・トレーバー(近 鉄) 150安打 1990年 20 M・ブロハード(ヤクルト) 30二塁打 1986年 21 L・シーツ(大洋) 150安打 1992年 20 R・シュー(日本ハム) 30二塁打 1993年 21 李大浩(オリックス) 150安打 2012年 20 J・フェルナンデス(ロッテ) 30二塁打 2003年 21 C・マギー(楽天) 150安打 2013年 20 W・ペーニャ(ソフトバンク) 30二塁打 2012年 26 レオン・L(ロッテ) 149安打 1978年 20 C・マギー(楽天) 30二塁打 2013年 26 D・マルティネス(西武) 149安打 1997年 20 M・ゴメス(阪神) 30二塁打 2014年 26 アレックス・O(中日) 149安打 2003年 28 J・トレーシー(大洋) 29二塁打 1983年 29 L・リー(ロッテ) 148安打 1977年 28 C・ポンセ(大洋) 29二塁打 1986年 29 テリー・W(西武) 148安打 1981年 28 T・オマリー(阪神) 29二塁打 1991年 29 RJ・レイノルズ(大洋) 148安打 1991年 28 RJ・レイノルズ(大洋) 29二塁打 1991年 29 R・ブラウン(オリックス) 148安打 2003年 28 M・ホール(ロッテ) 29二塁打 1993年 33 M・ディアズ(ロッテ) 147安打 1989年 28 L・ロペス(広島) 29二塁打 1996年 33 T・ローズ(近鉄) 147安打 1996年 28 J・オーティズ(オリックス) 29二塁打 2003年 33 R・ペタジーニ(ヤクルト) 147安打 1999年 28 T・バティスタ(ソフトバンク) 29二塁打 2005年 33 T・バティスタ(ソフトバンク) 147安打 2005年 36 T・ブリューワ(日本ハム) 28二塁打 1986年 37 J・マルーフ(西武) 146安打 1979年 36 W・アップショー(ダイエー) 28二塁打 1989年 37 T・オマリー(阪神) 146安打 1991年 36 D・ジャクソン(西武) 28二塁打 1995年 37 D・ジャクソン(西武) 146安打 1995年 36 S・マクレーン(西武) 28二塁打 2001年 40 与儀眞助(阪神) 145安打 19 53年 36 S・シェルドン(オリックス) 28二塁打 2002年 40 W・パーカー(南海) 145安打 1974年 36 R・ブラウン(オリックス) 28二塁打 2003年 40 F・フランコ(ロッテ) 145安打 1995年 36 T・ウッズ(横浜) 28二塁打 2003年 40 A・カブレラ(西武) 145安打 2001年 36 G・ラロッカ(広島) 28二塁打 2004年 40 J・フェルナンデス(ロッテ) 145安打 2003年 44 B・ニーマン(中日) 27二塁打 1963年 45 L・レインズ(阪急) 144安打 1953年 44 A・ロペス(東京) 27二塁打 1968年 45 D・スペンサー(阪急) 144安打 1964年 44 W・パーカー(南海) 27二塁打 1974年 45 D・ホージー(ヤクルト) 144安打 1997年 44 T・クルーズ(日本ハム) 27二塁打 1980年 45 ベニー・A(ロッテ) 144安打 2004年 44 バンプ・W(阪急) 27二塁打 1983年 44 T・ローズ(近鉄) 27二塁打 1996年 44 P・クラーク(近鉄) 27二塁 打 1997年 44 J・ブルックス(日本ハム) 27二塁打 1997年 44 DT・クローマー(日本ハム) 27二塁打 2002年 <三塁打・本塁打ランキング> 三塁打 選手名(当時の所属) 記録 年度 本塁打 選手名(当時の所属) 記録 年度 1 L・レインズ(阪急) 16三塁 打 1953年 1 A・カブレラ(西武) 49本塁打 2001年 2 R・バルボン(阪急) 13三塁打 1955年 2 T・ソレイタ(日本ハム) 45本塁打 1980年 3 小島勝治(阪神) 10三塁打 1952年 3 R・ペタジーニ(ヤクルト) 44本塁打 1999年 4 C・ルイス(毎日) 7三塁打 1954年 4 L・パリッシュ(ヤクルト) 42本塁打 1989年 4 ローン・W(中日) 7三塁打 1975年 5 N・ソト(DeNA) 41本塁打 2018年 6 与儀眞助(阪神) 6三塁打 1953年 6 H・ブリーデン(阪神 ) 40本塁打 1976年 6 J・マケーブ(高橋) 6三塁打 1954年 6 T・ウッズ(横浜) 40本塁打 2003年 6 D・ブレイザー(南海) 6三塁打 1967年 6 G・ラロッカ(広島) 40本塁打 2004年 6 B・ソーレル(阪急) 6三塁打 1972年 9 R・ランス(広島) 39本塁打 1987年 6 B・マルカーノ(阪急) 6三塁打 1975年 9 M・ディアズ(ロッテ) 39本塁打 1989年 6 レオン・L(ロッテ) 6三塁打 1978年 9 S・マクレーン(西武) 39本塁打 2001年 12 B・ワイヤット(西鉄) 5三塁打 1952年 9 T・ブランコ(中日) 39本塁打 2009年 12 J・ブリットン(阪急) 5三塁打 1952年 13 J・ハウエル(ヤクルト) 38本塁打 1992年 12 J・ラドラ(東映) 5三塁打 1958年 13 D ・ホージー(ヤクルト) 38本塁打 1997年 12 J・ネトルス(南海) 5三塁打 1975年 15 W・カークランド(阪神) 37本塁打 1968年 12 B・ミッチェル(日本ハム) 5三塁打 1976年 15 N・ウィルソン(日本ハム) 37本塁打 1997年 12 G・ジョンストン(阪神) 5三塁打 1982年 17 D・スペンサー(阪急) 36本塁打 1964年 12 M・ウイン(阪神) 5三塁打 1991年 17 ゲーリー・R(中日) 36本塁打 1986年 12 P・ブラッドリー(巨人) 5三塁打 1991年 19 G・マーチン(中日) 35本塁打 1974年 20 K・ハドリ(南海) 4三塁打 1962年 19 A・ギャレット(広島) 35本塁打 1977年 20 J・シピン(大洋) 4三塁打 1972年 19 R・バース(阪神) 35本塁打 1983年 20 J・ウィリアム(中日) 4三塁打 1973年 19 W・クロマティ(巨人) 35本塁打 1984年 20 V・ハリス(近鉄) 4三塁打 1981年 19 M・ウインター ス(日本ハム) 35本塁打 1990年 20 K・アレン(阪神) 4三塁打 1982年 19 ベニー・A(ロッテ) 35本塁打 2004年 20 バンプ・W(阪急) 4三塁打 1983年 19 A・ガイエル(ヤクルト) 35本塁打 2007年 20 C・ポンセ(大洋) 4三塁打 1986年 19 A・ゲレーロ(中日) 35本塁打 2017年 20 D・ローマン(大洋) 4三塁打 1986年 27 G・アルトマン(東京) 34本塁打 1968年 20 マックス・V(ロッテ) 4三塁打 1992年 27 L・リー(ロッテ ) 34本塁打 1977年 20 R・ローズ(横浜) 4三塁打 1993年 27 R・ブライアント(近鉄) 34本塁打 1988年 20 R・シュー(日本ハム) 4三塁打 1993年 27 E・メヒア(西武) 34本塁打 2014年 20 R・デューシー(日本ハム) 4三塁打 199 5年 27 B・レアード(日本ハム) 34本塁打 2015年 20 E・ヘルマン(西武) 4三塁打 2012年 32 D・スチュアート(大洋) 33本塁打 1967年 32 C・ジョーンズ(南海) 33本塁打 1970年 32 G・ホプキンス(広島) 33本塁打 1975年 32 W・アッ プショー(ダイエー) 33本塁打 1989年 32 J・オーティズ(オリックス) 33本塁打 2003年 32 J・ブラッシュ(楽天) 33本塁打 2019年. 320 田中広輔 150安打 2019 鈴木誠也 28本 鈴木誠也 87打点 鈴木誠也. 個人的には、坂本勇人選手にはとんでもない打率を期待していますし、筒香嘉智選手には三冠王、山田哲人選手の4度目のトリプルスリーが見たいです。 2020年3月18日 23:26 - [De速]• 311 1981年 409打数127安打 4 近本光司(阪神) 110三振 2019年 4 長島茂雄(巨人). 3024 順位 選手名 安打 1 3085 2 2901 3 2786 4 2566 5 2543 7 2539 8 2480 9 2471 10 2452 11 2432 12 2371 13 2351 14 2339 15 2314 16 2274 17 2271 18 2228 19 2204 20 2203 順位 選手名 本塁打 1 868 2 657 3 567 4 536 5 525 6 510 7 504 9 486 10 476 11 474 12 465 13 464 14 444 15 437 16 415 17 413 18 406 19 404 20 403 順位 選手名 打点 1 2170 2 1988 3 1678 4 1676 5 1564 6 1530 7 1522 8 1521 9 1507 10 1475 11 1448 12 1400 13 1348 14 1319 15 1312 16 1304 17 1303 18 1286 19 1285 20 1272 順位 選手名 勝利 1 400 2 350 3 320 4 317 5 310 6 303 7 284 8 276 9 254 10 251 11 237 13 224 14 222 15 221 16 219 17 215 19 213 20 209 順位 選手名 奪三振 1 4490 2 3388 3 3159 4 3061 5 2987 6 2945 7 2859 8 2574 9 2481 10 2363 11 2310 12 2271 13 2244 14 2156 15 2115 16 2111 17 2092 18 2082 19 2058 20 2045 順位 選手名 セーブ 1 407 2 286 3 252 4 241 5 234 6 228 7 193 8 182 9 177 10 167 11 165 12 163 14 157 15 156 16 139 18 138 19 137 20 133 順位 選手名 ホールド 1 337 2 273 3 200 4 174 5 163 6 162 7 159 8 152 9 141 11 140 12 139 13 134 14 132 15 127 16 121 17 120 18 118 19 117 20 114 順位 選手名 投球回 1 5526. 199• 998• 鈴木誠也選手や筒香嘉智選手も間違いなく打点王争いに絡んでくると思います。

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